10年続く会社は国税庁の調査によれば6.3%
100年で0.03%しか残らないそうです
100年で1万社に3社しか残らないのです
100年前に渋沢栄一が立ち上げた481社のうち
現存する企業は167社(35%)
そして98社(20%)が上場企業です
なぜ、生き残っているのでしょう?
100年続く企業にするためのセミナー(参加費無料)
100年生き残る確率1,000倍
渋沢栄一の神髄を知る無料セミナー
10年続く会社は国税庁の調査によれば6.3%
100年で0.03%しか残らないそうです
100年で1万社に3社しか残らないのです
100年前に渋沢栄一が立ち上げた481社のうち
現存する企業は167社(35%)
そして98社(20%)が上場企業です
なぜ、生き残っているのでしょう?
経営者歴10年以上の者だけが知る、本物の絆を築く場
渋沢栄一が東京商工会議所を創設したのは
商工業者の利益を代表し、調整し、政府と協力しながら
日本の近代経済を発展させるためでした
経営者が腹心の友を得て
互いに切磋琢磨し、それぞれの才覚を発揮することで
日本の近代経済のさらなる発展に寄与する
その志のもと
経営者のための異業種交流会を開催いたします
道徳と経済を両立する考え方とは?
渋沢栄一翁が説く「道徳経済合一説」は
単なる理想論ではなく
企業を100年以上繁栄させる基盤
社会に役立つ事業と、しっかり利益を上げる仕組みを両立させる方法を学ぶ場です
セミナー内容(一部抜粋)
10年後6.3%、100年後0.03%
国税庁の調査によれば
創業から10年後に生き残る企業は僅か6.3%
さらに、創業100年を迎える会社は
0.03%と言われています
10,000社あれば
そのうち100年後に生き残るのはたった3社
これほどの難関に挑み続けるためには
短期利益だけでなく
長期的視点に立った経営哲学が必要です
一方、渋沢栄一翁が立ち上げに関わった
約480社のうち
現存する企業は167社
実に35%にのぼります
生存確率が1,166倍です
そのうち98社 約20%が上場企業である
という驚くべき実績があります
この数字は一般的な企業の生存率を
はるかに凌駕しており
まさに渋沢栄一の「本質」を
実践し続けてきた証といえるでしょう
多くの企業は
市場の変化や世代交代 技術革新など
幾多の困難を乗り越える過程で
淘汰されていきます
しかし、「道徳と経済の両立」を土台に据え
長期的視点で会社を育てることができれば
驚くほどの高確率で生き残る道が拓けるのです
経営の悩みは誰にも相談できない?
もしあなたが
今の経営に迷いを感じているなら
本セミナーで
「論語と算盤(道徳経済合一説)」に触れてみませんか?
元銀行員が解決
37年のコンサルティング歴で解決
41年の広義のマーケティングの学びから解決
渋沢王道経営塾 塾長木本康聖(きもと こうせい)
「私自身も孤独を感じ、
苦境を経験してきました。
渋沢翁の思想がなければ、
ここまで生き抜けなかったでしょう。
だからこそ、経営者の皆様に
この“実践知”をお伝えしたいのです。」
銀行・信用金庫・コンサルタントとして、資金繰りや経営計画など幅広くサポート中小企業庁から認定された経営コンサルタントとして補助金採択支援や経営指導の実績を多数持ちます
復刻版のWeb版チラシには、「このたびの復刻に際しては、公益財団法人渋沢栄一記念財団、同財団相談役渋沢雅英氏、同財団業務執行理事渋沢資料館館長井上潤氏、木本康聖氏など多くの皆様に無数のご教示とご協力を賜りました。ここに感謝の意を表します。」と記されております。
5/12(火)18:00~19:00松山市三番町 「渋沢王道経営塾 説明会」参加されると塾に参加された時のビフォアフターがわかります 無料
6/11(木)18:00~22:00松山市三番町「腹心の友をつくりたい経営者のための異業種交流会」無料(別途飲食費)
7/13(月)18:00~21:00 松山市三番町 経営者のための「カラオケで話し方向上セミナー」無料(別途飲食費)
* 会場の詳細はお申込み後にメールでご案内します
* 個別相談は定員がありますので、お早めにお申し込みください
特典1:無料個別相談(30分)
特典2:渋沢王道経営塾志道コースの会費割引
特典3:『青淵百話』第一話「天命論」の朗読
(希望者向け)
Q1. まだ渋沢栄一の本を読んだことがないのですが、大丈夫でしょうか?
A. はい、まったく問題ありません。セミナーでは『青淵百話』や『論語と算盤』のエッセンスを 初心者にもわかりやすく 解説します。
Q2. 個別相談は当日でないとダメですか?
A. 基本は当日を予定しておりますが、時間の都合が合わない方は別日程で調整可能です。お申し込み時にご相談ください。
Q3. 経営規模が小さいのですが参加できますか?
A. 会社の規模や業種は問いません。むしろ少人数企業こそ、渋沢翁の思想を取り入れて成長している事例が多くあります。
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